重ねてみたのは昔の君と。 例えばそれが青臭い憧憬だとしても、余り僕には関係ない。 いつからあの時の笑顔を忘れただろう。
もしかしたら、僕が笑わなくなった時からかな。
曲:9インチの爪/儚さ(或いは脆さ)
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