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思想・思考 アーカイブ

2005年06月03日

仕事中に読んでるスレ

('A`)の箱より
"姉に復讐を・・・ まとめ  のようなモノ"
1人で風呂に入ってたら姉が ~めざせおねえぱい~

一言だけ言っとく。

794:[sage] 2005/06/01(水) 20:58:32 ID:DCI0MjDo0

>>786おい。待て。それは何か?
俺  た  ち  に  死  ね  と  !  ?

;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
 ;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
   ;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
     ;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
       ;y=ー( ゚д゚)・∵. メーン


リロード。

_l ̄l○<安西先生…もうだめです…

2005年07月01日

炒飯つくるよ!

ちょwwwwwwおまwwwwww量間違えたwwwwwwwwww

手前から米(卵絡み済み)キムチ・オクラ

オクラキムチ炒飯作ったよ!

完食→一服

炒飯おいしかったよ!

2005年07月29日

夏だねぃ…。

たべたべ。:あの頃俺たちが作った秘密基地は…

なんつーかさ、ガキの頃から東京在住だった俺には流石に基地っていうのはなかったけど、
見たことない道路だったり、行った事のない土地だったり、そういうものが沢山あったよなぁ。

あんまり行動的なガキではなかったけど、バット一本だけ持って友人3人くらいで
「曲がり道出たらコレ倒れた方向に進もうぜ!」つって無駄に探索したっけか。
結局昼~夕方までかけて、隣街までしか進めなくて。

その癖、なんであんなに楽しかったのかなぁ。

夏になると、色々な事を思い出す。
海に行った事、好きだった子とプールに行った事、学校のプールがたるかった事、
遊園地に行ったり、花火見に行ったり、祭りに行ったり。
当たり前だけどお金なんかなくて、1000円とか2000円だけ貰って財布に入れて。

けど、それだってガキにとっちゃ大金だった。

今じゃ財布の中に数万は入ってて、車の免許もあって、行きたいトコにすぐに行けるようになった。
だけど、なんか大事な物を見失った気がするなぁ。

けど、暇だからってんで「じゃぁ始めに見つけたドンキホーテに入ろうぜ!」って言って、
東村山越えて埼玉あたりまで行った俺らは、まだまだあの頃の馬鹿さから成長してないのかもしれない。

考えてみりゃ、悪くはない。

2005年08月01日

MMORPGとかの事

:::citron tree:::ネトゲ関連のエントリ

まぁ自分が書いた昔のBlogにトラバ打つとは思わんかった。

なんとなく暇がないはずなのに暇を感じて、
ふと「あー、MMOでもやるかなぁ」とか思ったわけですよ。

んでその直後に「いや、こんな大切な時期にそんな無駄な事してられっか」と自分で突っ込んだ訳です。

はてさて。
自分で「無駄」とかばっさり切ったわけですが、ほんとにそんな無駄なのかと。
トラバ先で昔述べたように、有用な部分もあるわけで。
(一応幾ばくかのMMOをやってた身としては)一概に悪い面だけは見れない心情でもあります。

そういった、普段生活しているだけじゃ持ち得ないコネクションを築けたりもするし、 その中から有効な情報を自分にフィードバックしていけるのはプラスになる。

というのが前回言ってた自分にとってのプラス面。

マイナス面で述べたのが。

・時間面 ・精神依存面

ってな感じですかね。

前やってたMMOがやった時間数がわかりやすいシステムだったんで例示すると、
年齢システムという物がありまして、3日(リアルタイム)たつと1歳年齢が上がるわけです。初期年齢が18歳。
そのゲームをやってたのが2002年11月~2003年9月。
終了時の年齢が確か45歳程度。

10ヶ月で27×3=81日間をそのゲームで費やしたわけですね。
(実力的には同期に始めた中で中の下くらいだったかなぁ。やっぱりMMOは強さ=時間なんだろう。所謂廃という方々は3倍以上はやってる筈)

さて。
10ヶ月のうちの2ヶ月以上をゲームに費やしてる計算ですが、2ヶ月あれば何が出来ますか、って事なんでしょうね。結局。

今仕事を目前に控えて、無駄とばっさり切ったのはその辺の心情もあるんでしょうなぁ。

周りに向こう側のお人MMOにはまってる人が数人いるんですが、
そういう方々の言い訳は大体一緒。

・趣味の時間を使ってるんだから、普通の趣味と変わらない。
・繋いでるからと言ってずっとそれをやってるわけじゃない。
・それで仕事が出来なくなるわけでもないし。
・誰に迷惑をかけるでもないし。
(まぁ後には人間関係がなんたらとか責任ある地位だからすぐやめれないだとか)

なんとなく並べてみると「25にもなってコンビニのバイトだけでふらふらしてるフリーター」って感じがするのはちょっと面白い所ですが。

まぁ2~4番目に関しては単なる逃げ、で終わる部分なんですが、1番目の反論。

確かに自分の範囲内であれば家でギター弾いてるのも本読んでるのもMMOやってるのも変わらない気がしますよね。
先も言ったようにMMOで出会った人間から刺激を受ける事もあるだろうし。

ただ一つだけ言えるのは、MMOだけ「底なし」なんですよね。
ギター弾いてりゃ時間の問題とか上達の具合とかで見切り時が来るし、
本読んでればThe Endがある。
MMOだけは明確な終わりがないというか、自分の興味が続くまではどれだけでも出来る。
(親に怒られるとかいう小中学生はやるな。外で遊べ外で)

その分だけタチが悪いというか、救いようがないと言うか。

まぁ単純に「人に誇れる趣味じゃない」ってのもありますがね。

あれですね。
結局何が言いたいって、時間を有効利用しといたほうが後々得ですよ、って事。
別にFlash作ってる俺が有効利用出来てるとは露とも思わないけど、
少なくともMMOに興じてるよりはましかなぁと。

今21で就職だなんだの話をしてるとよく思います。
就職した後も、結局STEP UPのために勉強が必要になってきますしね。

ただ勘違いしたくないのは、
人間働くために生きてるんじゃないって事。
趣味であればMMOも(俺も復活したいくらいには)いいと思うんですよ。

人間短く働いて、沢山金貰って、沢山遊ぶのが一番だと思ってます。

中国産の食べ物とその危険性、或いはその情報の危険性

アジアの安全な食べ物:中国の7色に輝く河川と食品

真性引き篭もり/「アジアの安全な食べ物」という犯罪者と、それに踊らされる馬鹿。

まぁ面白がっては大変にいけないのだが、1つの情報に対する捉え方の相違というかなんというか。

上リンク先は
「中国は現在公害垂れ流し、環境破壊や畸形製作に猛進中です!」という記事。

下リンクはそのエントリに対して
「わからなくもない部分はあるが、全体的に解釈ややり方がおかしいだろお前。あとそれを盲信して嫌中厨になってる奴ら」

という記事である。
(非常に大雑把かつ主観的なマトメで多少、或いは多大な語弊があるかもしれない。
詳しい内容は上エントリ→上エントリのコメント→下エントリと読み進めて頂ければご理解いただけると思う)

まぁ有り体に言えば、
「女優〇〇、△△と不倫か!?~~~(関係者談)」→「いや、関係者って誰よ」的な。

確かに上エントリを読むと、初見では非常にインパクトがあり、かつ信じるだけの心証がある。
(心証=大陸とか半島の人達は軒並み民度が低く、こういう事やってても不思議じゃねーよなー)

最近では一部のメディアでも対中、韓(こっちはまだ地味か)北みたいな論調は増えているし、
そもそも日本を棚に上げて言えば、最近だけでも
観客がプエルトリコ選手に物などを投げつける騒ぎ
下水でプーアル茶製造!?「ニセ熟成茶葉」工場
韓国製生ゴミギョーザ(サイトTOP→楽韓Web

等々、枚挙に暇はない。
(ちょいと古いニュースも交じってるが。些細なニュースが多すぎて「また大陸(or半島)か」とだけしか思わなくなっていた自分がいてさっとは思いだせん。少し反省)

ただコメントを読み進めて行くうちに浮かんだ疑問があったのも事実。
同じ心境だったのか、或いは煽られているように本当に在日の方々だったのかはわからないが、
肯定的なコメントが続く中、疑問や否定的なコメントを書いてる人たちもいた。

んで、その疑問や否定的な部分を抽出してカチ割り氷のように粉砕してから組み立てなおした
(私が書いた訳ではないんで、勝手にイメージ語りしてますが)
のが下のエントリ。

書かれている言葉は棘があると言う表現では生温い程ではあるが、言ってることは正しいように思う。
(ソース提示の窃盗云々はちゃんとしたブロガではない私には判別しにくい問題なのでスルーという事にしておきます)

この記事はどちらかといえばエントリを書いたアジアの安全な食べ物の管理人さんよりも、
それに対して過度の対応を見せるコメンター陣に向けた物だと俺は思っている。

つまり、上エントリをざっと読み渡して「中国ってこういう国だから危険ですよね!気付けてよかったです!」と言っているのは、
逆に朝日が好意的な報道を繰り返す中で「中国ってこういう国だからいいですよね!いつか行ってみたいです!」とのたまうのと何ら変わりない。
それを鵜呑みにして盲信するのではなく、考えろよ人間、ってな忠告か。

個人的には昔人権擁護法案がらみのエントリで述べたように、
物事を善悪二元で割り切るのは好きではない。

40年前の日本を鑑みればわかるように、現在の中国は上エントリとそう差異のない状況だろうと思う。
反日感情を考えれば「中国製品は危険だ!」というイメージを持つのも理解に難くない。

ただ下エントリでも述べられているように、現在の日本はその上に立ってるわけで、
その一部分を取ってのみ「中国=悪!」と決め付けるのはどうかなーと思うわけです。
まぁそれにしたって私が感情的に中国ファッキンであることは変わりないのですが。

あぁ、因みに私はどっちのBlogの肩を持ってるという事もないんで。
上エントリもある程度正しい内容なんだろうし、下Blogもその問題点の的を射てるなと思ったんでこのエントリを書かせてもらいました。
簡単に言えば「中国製品危ないんだろうなーやっぱ。けど十把一絡げに全部を悪って言っちゃいけないよね」みたいな曖昧なスタンス。
ビバ曖昧人種日本人。

いいとこはいい、悪いとこは悪いで済まないから政治ってのは難しいんだろうなぁ、
と全然関係ない無責任なセリフを吐いて終了。

2005年09月10日

寝るということ

意識を絶つ。
外界の干渉からの逃避。
十字を切り、落ちる。

満ちる。
堕ちる。
散るんだ。
全部が。

帰還までは、遠く、長い。

それが例え、現実上の数瞬だったとしても。

色のない極彩色。
操り手のいないパペット。
発する事のないリリック。

溢れて。
白が溢れて。

全てが消える。

2005年09月12日

思い浮かぶ事

何かをまとめて書くというのは苦手なのだ。

2005年09月13日

内面

最近、雑記雑記雑文雑文だな。
まぁどうでもいいけどさ。

なんかね。
まぁ、色々言いたい事もあるけどね。

笑って過ごせてりゃいいんじゃないかと思うんです。

そりゃ不満もありゃ愚痴もありまさぁ。
すっげぇメンドイ事とか、すっげぇ切ねぇ事とかね。

けどまぁ、どっかで笑えりゃ、ガスも抜けるんじゃねぇかなぁとか、
曖昧にだけど思ってみたんですわ。

ほんと、人生上手く回らないようで、
なんだかんだ回ってるもんですやね。

笑えない奴は…そうだね。
別に何でもいいんでない。
メールでもしてくれりゃ、返すしね。

ま、何がだって話だけど、そう思うことにしようかなっていう話。

2005年09月14日

重さ、とか。

相対的な重さ、と言うもの。
ある人には軽い物がある人には重い。

そういった物は少なからずある。

いつも誰かに寄りかかっている人。
依存する人。
自分の重さがわからない。

何故なら、ずっと寄りかかっているから。
知りうる術がない。
いつか軽くなりすぎて、空を飛んでしまうだろう。
いつか重くなりすぎて、地面に埋もれてしまうだろう。

他人の重さがわからないから、自分の重さも理解できない。

いつも誰かに寄りかかられてる人。
依存される人。
自分の重さがわからない。

何故なら、ずっと背負っているから。
知りうる術がない。
他人に寄ろうとしても、あまりの重さに引かれてしまう。
他人に寄ろうとしても、自分を軽く見せすぎる。

他人の重さに慣れすぎて、自分の重さが理解できない。

あえて一人を好む人。
依存しない人。
自分の重さがわからない。

何故なら、ものさしがないから。
知りうる術がない。
頼りたい時があっても、それには手段がなさすぎる。
頼られたい時があっても、それには自信がなさすぎる。

他人の重さを知らなくて、自分の重さを理解出来ない。

めんどくせーな。

2005年09月15日

onとoff

仕事しかしてないから、書く事がない。
それが問題だ。

2005年09月16日

一般論

極普通の事を述べようかと思う。

何かを得るためには、ほぼ確実に何かを失う。
職を得て時間を失う。
友を得て一人を失う。
的を得て矢を失う…これは違うか。

基本的には失うんだ。

だから、何もかも仕方ない。

仕事を始めれば既存のリレーションとか自分の時間という物は、
失わざるを得ない。

人間は何もかも失って、生きてくのか。

2005年09月19日

あーあ…。

だから嫌なんだよなぁ。
どうせこうなる事がわかってるんだから、しなきゃいいのに。
そういう小さな事の繰り返しで、またどんどん苦手になっていく。

誰が一番悪いって、自分なんだろうな。
受け止め方次第、或いは受け取り方次第。

まぁ、いいや。
もう二度としねぇ。
勝手に孤立すりゃぁいい。

2005年09月21日

なんかさ

色々作ってやろうとか、ネタを書こうとか文章を書こうとかは思うんだけどね。
そんな暇があったりなかったりするわけよ。

2005年09月26日

A⇔Bという2つの事柄があるとして

A→Bの重要性が100であったとしても、
B→Aのそれが正比例だとは限らないわけで。

そういう事に対して不条理を抱いてしまうのは、
やはり甘えなんだろうか、と思うときがある。

ものさしとしての尺度が違うから、
或いは器の容積が違うから、というのはわかるのだが。

どうしても、不公平だよなぁ…。

RPGみたいに、万物が数字の世界であればいいのに。

いや、それも嫌だな。
多くの嘘がばれてしまう。

2005年09月27日

浅く心が傷ついたとして

それを悦びで埋めるか、
悲しみで隠すかは人次第だ。

どうせ傷が癒えぬなら、壊してしまいたいと思うときもある。

壊して、再構築出来るのだろうか。
果たして、そんなに簡単に出来ているだろうか。

それは実際に経験してみないとわからない。

ただ、この重い思い。
軽い隔意。

眩暈女舞目埋…。

気持ち悪いな。
そんな一人称。

2005年09月28日

希望

パンドラの壷。

まぁめんどくさい物を残してくれたもんだ。

希望とかいう。

プロメテウスだかエピメテウスだか知らんが、訳のわからん奴連れ込みおって。

まぁプロメテウスは長い間鷹についばまれてたからいいが。

紙の時代かぁ。

今は線か点だな。

希望があるから生きていける。

希望があるからこそ苦しい。

という事は希望がなければ楽に死ねるのか。

ちょっと面白い妄想じゃないか。

2005年09月29日

あまり

惨憺たる文章を書くのはやめにしよう。

2005年09月30日

だんだん疲れてくると

心が何も感じなくなってくる。

あー、静かだな。

2005年10月03日

若干心が棘々してる。

些細な事が煩わしい。
些末な事柄に一々反応してしまう。

いかんね。
素数でも数えようか。

数学苦手だったから余計イライラしそうだなぁ。

カルシウム取って寝よ。

2005年10月04日

ねこだいすき

君を思う。
がんばっている君を思う。
好きなんだと思う。
きっと。多分。

たまに寂しくなることもあるけど、
だいぶ、期待はしなくなった。

それが少しだけ痛い。
れん-恋-の字
だからという訳じゃないけど。
けっこう痛い。

2005年10月06日

タバコを吸う

例えば傷を隠す行為。

例えば時を埋める行為。

例えば焦りを消す行為。

好意、行為、更衣。

温もりを感じて。
冷たさを感じ取って。
少しの触れ合いと、大きな隔たり。

結局、タバコで消す事は出来ない。

少しの差異は、煙と一緒に吐き出すしかないのだ。

それは、少しだけ奇麗で、
非常に有害だ。

2005年10月07日

久々に君に逢いたいなあと思う

僕は弱くなっただろうか。
僕は冷たくなっただろうか。

誰に心を開くでもなく、
誰に己を反映させるでもない。

あくまで静かに消え入りたいのだ。

どうしても、リレーションのある孤独を求めてしまう。
きっと矛盾。
けど、多くの、或いは大概の人はそうなのではないだろうか。

ツナガリのあるコドク。
ツナガリのないトモダチ。
ナグサメのあるカタチ。
ナグサメのないコダワリ。

気持ち悪いな。
凄く気持ち悪い。

ライトアップ。
イルミネーション。
イマジネーション。
ヴァーチャル。

仮想。或いは本体。

物質的なものなど、ないというのに。

2005年10月10日

もう、無理だよ

ありがとう。

もう期待するのが嫌だ、という僕の望み通りだった。

だから、君へのメールにも入れるね。

「バイバイ」って。

だから、もう忘れて。

全部を忘れて、いなくなって。

僕が死んでも、わからないくらい遠くへ。

バイバイ。

2005年10月12日

久々にプロパガンダ

あ、ちなみに中国とか韓国とか創価とか朝日が好きな人は読まないでね。リンク先も本分も。

【3】なぜいろんなことが誤解されたままになっているか?by:韓国は『なぜ』反日か?
電脳遊星D経由)

長いよ。
かなり気合入れないと読み終わらないよ。

見たとおり一面的な捉え方ではあるけど、よくもまぁここまで調べて書いたもんだと思う。
とりあえず言いたいのは、もう少し誇りを持てよ日本人って感じかな。
NOとは言えない何某ではないけど、そんな感じで。

実際韓国とか中国は一部がファビョってるだけで、「嫌いじゃない面」も"多少"あるんだけどなぁ。
食いもんとか食いもんとか。後中国なら三国志。

けど他に出てたような国・団体・政党・人物なんかは嫌いだったな。元から。
けっこうその辺りに無意識に反感持ってたのかしら。

とりあえず創価が大ッ嫌いだしね。
他の宗教はそこまででもないんだが…。
まぁ彼女が創価って事で近しいせいもあるかもしれんが。
あそこだけは吐き気がするっつーか。
気持ち悪いよね。

まぁ若干2chの影響があるとはいえ、朝日も苦手になってしまったしなぁ。
とはいえRSSあるから朝日ニュースは読んでるんだけど。

今の会社に韓国人デザイナがいるんで、一方的な見方はしたくないな、と思いつつ、
その韓国人デザイナが嫌韓なのでなんともはや。

一体日本は何処に向かうかねぇ。
このまま赤い文明に飲み込まれるか、
アメリカに追従したまま自我を失うか。

すこ~~~しだけ不安ではあるけど、別に今の時代どうでもいいかなぁとか思いつつ。

ヨーロッパ行きたいしなぁ。
オーストリアの僻地あたりで隠居したいなぁ。
だめなら長野とかでいいや。

あ、ちなみにプロパガンダとは書いたけど、考え改めろなんておこがましい事は思ってないから。
思うことを書いただけ。
嫌いな物を嫌いって言っただけ。

別にあんたの信仰にケチつけるつもりは一切ないんで。
好きな物を思ってればいいと思う。

2005年10月15日

なんかもうどうでもいいやー

よし。超第三者的。

ってかリレイションが削られていくたび、
自分も磨り減って行ってるような気がする。

そういや去年もなんか似たような事考えてたなぁ。

この時期特有の感情なんだろうか。

いや、去年も似た時期に働き始めたからか。

がんばろ。一人でも頑張る。

2005年10月18日

その絵の名前は思い出

歩く。

人は何処かを目指して歩く。

何故歩くのか?

それはわからない。

とりあえず歩かないと進まないからなのだそうだ。

右足、左足、右足、左足。右、左、右、左。

たまにこけそうにもなる。

何に向かって歩いてるかわからなくもなる。

いや、もしかしたら、ずっとわからないままなのかもしれない。

けど、歩く事を強要される。

嫌になるよな。
歩きっぱなしでさ。
たまに見る晴れた合間も、月の涙も。
ずっと歩いたまま見るんだ。

みんなてんでばらばらに、色々な方向へ。

勝手に行ってしまうんだ。

誰もすれ違う事はない。
すれ違って、すり抜けて。

いつか、嫌になって歩くのをやめたらさ、
君は泣くよね。多分。

だから、まだ僕は歩くよ。
少なくとも、君のためだけに歩くよ。

例えば、ずっと足が痛んだり、
有り体に言えば寂しさに心が痛んだって、
ずっと歩くから。

君が、好きだ。

少しだけ、泣いた。

2005年10月21日

性格を変えるという事。

最近その必要性をちょっとばかし重大に受け止めてる訳で。

多分、それって思い込んで頑張るものじゃない。

多分、それって自然にそうなるように頑張るもの。

ポジティブシンキングを心がける、というのは、
現状のネガティブさの肯定に他ならないし、
まして「俺はポジティブなんだ」と思いこもうとするのは、
現実逃避でしかない。

だからふとした瞬間、
例えば奇麗な夕陽を見つけてしまったときのような…
そういったふとした瞬間に「あぁ…俺も捨てたもんじゃねぇ」
と思えれば、自然と変わっていけるんじゃないかと思う。

急に性格なんて変わるもんじゃない。

要は、慣れとTry&Errorだ。

2005年10月26日

めんどいので使いまわし。

夜、ふらふら帰る。

少し涼しめの風。

下を向かないように歩く。

見知らぬ人の影。

誰かの後姿を投影。

思い起こされる記憶。

望まぬ、望み。

笑顔だけ見れれば満足するのか。

答えは出ない。

例えば今、君が目の前に現われたら僕はどうするだろう。

あの日のようにキス口付けを交わすだろうか。

それとも、寂しく笑って、無視するだろうか。

まぁそんな物思いに耽る秋。

俺、気持ち悪い。

2005年10月27日

少し暗めの、寂しい曲が聞きたい。

柄にもなく、と言うわけではないけど、少し疲れてるんだろうか。
こういう時は早くねて気持ちを切り替えるべきだ、とわかってはいる。

けど、少しそんな曖昧な不安定さを楽しみたくもなる。

矛盾してるかな?

どこか、不安定で、不完全な自分を楽しんでるふしがある。

心を全て曝け出してしまいたくなるような、
そんな欲情を抑えないまま眠る時。
少しだけマゾヒズムにも似た快楽がある。

磨り減って、消えていくのも中々儚くて奇麗だと個人的には思っているのだ。

2005年11月08日

・・・

疲れた。

寝よう。

眠りだけは俺に優しい。

ちょっと素でそう思う俺はかなり気持ち悪い。

2005年11月09日

書く事がないときは

何も考えずにキーボードを打つ。
結構思想がダイレクトに反映される。

2005年11月25日

いろいろ

もう無理だな。
逃げたいな。

そんな毎日。

あと失くしてはいけないものをまた失くそうとしてる。
失くしてから気付くんじゃない。
元々大切だって気付いてるんだ。

だけど、そういう風に扱えない。

全く、嫌気がさすな。
嫌気だらけの人生だ。

2005年12月17日

人に対して期待を持たないこと。

自衛手段。

期待するから、人は失望する。

比較的明るい未来を望む、という期待。
或いは希望的観測に基づいた予測。

裏切られるとは、どうやら余り予測しない。

そして落胆するのだ。

解りやすいフロートチャートに基づいた心理的な揺れ。
なのに陥る。嵌る。

それがわかっただけでも、またちょっと成長しただろうか。

人間、成長と磨耗の境界定義は非常に曖昧だ。

2005年12月18日

嗚呼

神様。

何故かのような仕打ちを私に遣わせるのでしょう。

確かに私は、酷く、悪い人間でしょう。
醜い部分、卑しい部分を全て包括して生きてきました。

全ての一時的な罪悪、或いは副次的な嘘を認めています。

けど、
けれど。

何故そのような体験を私にさせようとしますか?

貴方を責めても報われない事はわかっています。

全て、誰かのせい。
全て、貴方のせい。

そうやって逃げる愚かな人々と同じ間違いはしたくはないのです。

全て、私のせい。

多分、弱い私の所為なのです。

残りは、隠してしまいましょう。

永遠に。

永遠に。

2005年12月20日

夜にゆっくり帰る、ということ

なんで人はあんなにも気忙しく動くのだろう。

帰りたい場所があるから?
時間に追われているから?
それとも、通常の状態が、俺には早いのだろうか。

例えば曖昧なリレーションの上に、或いは下に形成される束縛された孤独。

そういう物をただ消費するような時間。

それを楽しめるように、楽しむようにするのがいいんじゃないかなぁと思う訳です。
耳の痛さに比例する空の奇麗さとか、
普通の3倍くらいの時間をかけて進む夜の道とか、
その時に聞こえてくる排水溝の水の音とか。

多分、誰もが見落としてるのは、その辺なんじゃないかと思う。

そして、見落とし続けるのを、俗に成長と呼ぶのだと、思っている。

2005年12月26日

頭が足らない

クルクルクルル
事象は回るよ。
クルクルクルル
森羅万象

例えば確定的な一つの起因、結果があるとして、
そこに至るまでのプロセスが、
多分ハード的な問題、
CPUやマザーボードなどの相性の問題、

そんな下らない事で非常に遅いと思うのです。

遅延。ディレイ

せめて、人並には賢くなりたい。
私はあまりに愚かで、卑しく、汚い。

浅はかな思考だと、わかってはいるのだが。

2006年01月16日

ひょんな事から

何かが生まれるというのはよくある話。

そういう機会は逃さないようにしていきたいと思う。

その辺が自分の好奇心の原動力になっているのだろうし、
そもそも自分が知らない事を知るのは気持ちがいい。
(まぁ興味のある対象だけにしかその好奇心は生きないが)

今思えば、自分が現在やってる事って自分の興味のあるもの、
或いはあったものばっかりだ。

例えば仕事、例えばWEBに関すること、例えばFlash、例えば音楽。

共通した事項はない。

単独で取り扱えば全て独立、或いは並行してる物だけれど、
集合体の外側には自分の興味がある。

これからも、その興味のある事だけを寄せ集めて、
自分という外殻、或いは内面を構成していけたらどれだけ幸せだろう。

そこを諦めて行くのが、大人になるという事でしょうか?

2006年01月20日

異空間細動にうってつけの夜

サリンジャーはなんとなく原文のほうがお洒落な感じですね。

英語の使い方が独特な感じがするのですが、
そこまで読めないのでわかりません。

さぁて、今週も一週間残り僅か。

もう少し頑張りましょうか。

2006年02月03日

殴り書き

二等辺三角形の頂点
√3
寄せ集めのガラクタ
新月
看取られる事のない哀れさ
ルールを持たない行動
形容出来ない捩れ
49という数字の幸福さ
6という奇麗な数
或いは12
糸巻きが連想させる
ゆっくりと
けど確実に

後ろを振り返る事が、必ずしも正しい事ではない、と

誰も気付かず戻る事が幸せなのだ、と

冥界から戻った時、何を思っただろう。

2の変数
代数
勢いと減衰
看取られる事のない幸せ
幸せ
全てが不幸せ
それが幸せ

四角
右辺と左辺

いらない物ばかりだ

2006年02月10日

おかしとか。

淫らに揺れる。
サンズイ、テヘン。
時満たす、日々。
幾つかの小さな衝動。
悪戯に風だけが抜ける。

深い青。
鉄の塊。
沢山、沢山。
固い土。
その上に鉄。
下にも鉄。
そしてまた塊が流れる。

右手に緑。
見えない地平線のほうへ。
伸びる。
伸びる。
水色とは言えない水が。
鉄を映しながら動く。

もう行かないかな?

もう行かないかな?

行かないかな。

2006年03月02日

幻夢・現無・減霧

思考実験。
空想上のネットワークを走る単純なシンボルの動作。

平々な凡人である私には、マルチタスクな思考は出来ない。
あくまで断続的に、不定期に繰り返される思考。
処理速度や集中力が足りない。

もしもう少し私のCPUスペックが高ければ、
多少はましな考察が出来ただろうか。
シングルタスクを複数本走らせるのではなく、マルチタスクに処理を行う。

シングルタスクのラグを極限まで減らしたものがマルチタスクなのだろうか?
それとも両者は似て非なる物なのだろうか。

愚鈍な私には到底理解出来る物ではない。

断続的な思考の移り変わりを、例えば0秒に限りなく近いときの流れの中で行えたとして、
それは果たして線のように見えるだろうか?

やはりそれは2点間の線とは別物なのだろうなぁ。

うーん。

これ以上、愚かにはなりたくないのになぁ。
もう、衰えるだけしか私には残されていない。

2006年03月08日

いつの間にか季節は春

気付けば何も成長のないまま、また春が来る。
鬱陶しい青空と、抜けるような淡い桃色がそろそろ来る。
いざとなれば、どこかに飛んでしまえばいいのだろうか。

或いは、そのまま堕ちてしまえばいいのだろうか。

誰も救えない。
誰も救わない。
誰にも救えない。
誰をも救えない。

痛みすら伴う日常の中で、
一体何を望むだろう。
願うだろう。

知らない町の知らない店で、
空を見上げながら思う。思う。

あぁ、早く週末がこないかな。
あぁ、早く終末がこないかな。

雪の重さに耐えられなかった。
枝は伸びずに、多分枯れた。

長い時間は、まだまだ足りない。

2006年03月10日

最近意味のないことばかりかくのは

特に書く事がないからなんです。

2006年03月13日

痛みすら知らず

一人の中にいる複数人。
柄にもないから、痛いみたい。
デジタルの奔放。
とどまる事を知らないね。

避雷針。
依存する恐怖。
回避する術はない。
一重。二重。

本懐を遂げる。
痛みすら知らず、
知りうる術もない。
ただひたすら、壊れるだけ。